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      <title>いぬのきもちは大事だよ！</title>
      <link>http://inunokimochi.vivid-info.com/</link>
      <description>「いぬのきもちは大事だよ！」では、いぬのきもちを大切にしたい、という願いを愛犬家の皆さんにお伝えしていきたいと思っています。いぬのきもちを思いやることができれば、あなたといぬの距離はぐ〜んと近くなることでしょう！いぬは家族の一員ですから、いぬにとっては、あなたとあなたの家族だけが頼りなんです。いぬの健康管理や食事、病気、しつけについて一緒に考えていきましょう。そして、１日もはやく、いぬのきもちがわかる飼い主になってくださいね。皆さんを応援しております。</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2007</copyright>
      <lastBuildDate>Mon, 07 May 2007 09:18:27 +0900</lastBuildDate>
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            <item>
         <title>いぬの命は大事だよ</title>
         <description><![CDATA[　いぬの命を守るのは家族であり、飼い主である私たちの役目です。当たり前のことといえば、当たり前なのかもしれませんが、気になったニュースがあったので。。。

　最近、いぬの事故死が増えているという見解が、どうぶつ健保のアニコムの最近の調査によってわかってきています。その調査によると、ここ最近、犬や猫の死因の一割が事故で命を落とすということです。
  

  猫の場合は、あまりリードをつけて散歩をするということも少ないことから、昔から、事故で命を落とすケースも多かったようですが、犬の場合は、散歩する時には、通常、飼い主がリードをつけて、散歩するため、それほど事故に遭遇するということも少なかったのですが、このどうぶつ健保の調査によると、最近、そうでもないらしい。
  

  いぬが事故にあうケースは、リードをはずした状態で車に轢かれたとか、外犬が鎖などで繋がれておらず、道路に出て行って車に轢かれたというケース。確かに、よく聞く話ではあります。
 
<img alt="いぬの命" src="http://inunokimochi.vivid-info.com/img/inuno.jpg" width="146" height="220" />
  
  これらのことを考えると、いぬの事故死に関していうならば、その９割は飼い主の責任だと思うのです。飼い主がきちんと散歩中、リードをする、外で飼うときには、必ず、鎖などでつなぐ、などの当たり前のことをしていれば、これらの事故は防げたと思うのです。
  

  何度も言いますが、いぬは大切な家族の一員。その命の大切さを実感して、守っていきたいものですね。]]></description>
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         <category>011犬の雑学情報</category>
         <pubDate>Mon, 07 May 2007 09:18:27 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>犬はしっぽをどちらに振る？</title>
         <description><![CDATA[
「犬は、嬉しいときには、しっぽを右に振る？」


実はこれ、イタリアの研究チームが、論文で発表した調査結果なのです。

何でもイタリアのトリエステ大学のジョルジョ・バッロールティガラ氏ら3人の研究チームが行った実験では、内部にカメラを設置したかごに犬を入れて、飼い主、他人、猫、見知らぬ犬と対面させてそのしっぽの反応を調べたということなのです。


その実験結果では、飼い主を見た時には、犬は元気いっぱいにしっぽを右に振り、攻撃的な見知らぬ犬を見た場合には、しっぽを左に振るとの結果が出たということです。

<img alt="sippo.jpg" src="http://inunokimochi.vivid-info.com/img/sippo.jpg" width="160" height="169" />


犬がしっぽで感情を表現するのは知っていましたが、しっぽを右に振るときが嬉しい時だとは、今まで気がつかなかったです。


実際に我が家の犬を見てみると、嬉しい時には、なんとなく右に振っているようにみえるんですが・・・。はたしてどうなんでしょうか？

皆さんの家のワンちゃんのしっぽの振り方、ぜひ観察してみてくださいね。
]]></description>
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         <category>011犬の雑学情報</category>
         <pubDate>Mon, 30 Apr 2007 05:57:08 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>犬の抜け毛対策</title>
         <description><![CDATA[大好きな犬を飼うにあたって、手間のかかることのひとつに、犬の抜け毛対策を考える飼い主の方が多いと思います。犬の抜け毛は犬種によっても、その量などは異なりますが、最近、室内で飼っている犬が多いためか、犬の抜け毛の心配はたえません。

また、犬の抜け毛によって、子供がアレルギーをおこしたり、ひどいときには、犬の抜け毛が原因となって、ぜんそくなどをひきおこすこともありますので、室内の環境は今一度確認したほうが良いと思います。

犬を飼う室内の環境が、じゅうたんなどですと、ほこりや犬の抜け毛もたまりやすく、掃除もしにくいため、ノミなどの繁殖にもつながり、結果、犬にも人間にも悪い環境になってしまいます。


また、掃除機などもできれば、吸引力の強いもの、ほこりが飛ばないようなもの、例えば<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/048833fb.772070f7.048833fc.157b2730/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fnet%2fdc12plusentry%2f&amp;m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fnet%2fi%2f10000063%2f
" target="_blank">こういった商品</a>を選んでみてはいかがでしょうか？


また、犬を飼う環境においては、部屋の窓を開けて、空気の入れ替えをすることもわすれずに。


犬の抜け毛の時期というのは一般的に、春と秋です。もちろん犬種によっても異なりますが、この時期はとくに抜け毛が多くなりますので、まめに掃除をするようにしてください。また、犬のブラッシング、トリミング、入浴なども頻繁にすると良いと思います。

犬の抜け毛は、犬にも飼い主を含む家族にも、よくありませんので、犬の抜け毛対策をばっちりしてくださいね！


<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/04883758.6fd288d7.04883759.32ee7aac/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fsakai-f%2f10000058%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fsakai-f%2fi%2f10000058%2f" target="_blank">ペットの毛が付きにくい　フラットシーツ</a>
]]></description>
         <link>http://inunokimochi.vivid-info.com/003/ent691.html</link>
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         <category>003犬の飼い方（いぬのきもち基本）</category>
         <pubDate>Sun, 01 Apr 2007 17:28:01 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>オーストラリアンシェパード</title>
         <description><![CDATA[オーストラリアンシェパードは、実は、オーストラリアが原産ではありません。オーストラリアンシェパードはアメリカ原産とされています。なぜオーストラリアンシェパードと言うかというと、オーストラリアからアメリカの西海岸にわたったヨーロッパのバスク地方出身者の人達と一緒に連れてこられ、もともとオーストラリアで牧蓄犬として飼われていたため、オーストラリアンシェパードと呼ばれていたそうです。


オーストラリアンシェパードが人気が出たのは、ロデオなどのショーなどでのウエスタンホースライディングが広まったことがきっかけでした。


オーストラリアンシェパードの特徴は、機敏に動き、たくましい肉体をもっており、運動量もたいへん多いです。オーストラリアンシェパードが牧畜犬として、すぐれていたのも、こういった特徴があるからです。

オーストラリアンシェパードを家庭で買うときには、この優れた運動量をこなすために、運動をさせてください。また、知らない人や犬には警戒心を持ちますから、注意してください。

オーストラリアンシェパードの画像
<object width="425" height="350"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/OF9S6y-v7ZE"></param><param name="wmode" value="transparent"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/OF9S6y-v7ZE" type="application/x-shockwave-flash" wmode="transparent" width="425" height="350"></embed></object>
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         <category>010犬の種類</category>
         <pubDate>Tue, 06 Feb 2007 19:28:11 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ゴールデンレトリバーの飼い方</title>
         <description>ゴールデンレトリバーは、大型犬を飼う家庭が多くなってきている現代においてとっても人気のある犬です。ゴールデンレトリバーは頭がよく、しつけもしやすい犬種であり、フレンドリーな性格を持っていることがその理由でしょうか。また、何よりもゴールデンレトリバーは親しみやすい優しい顔つきをしているのもいいですよね。


ゴールデンレトリバーの飼い方としては、体格が大きいのでそれなりに運動が必要だということです。ゴールデンレトリバーは太りやすく、毎日の散歩はかかせません。ですから散歩は毎日必要です。

ゴールデンレトリバーはしつけやすいことから、遊びを通して、例えば、モノをもってこさせる、運ばせる、といった運動をかねてのしつけがよいとされています。特にゴールデンレトリバーに限らず、子犬のころからのしつけがとても大切です。しっかりとしつけができると、ノーリードで例えば野原にいって思いっきり遊ばせることもできるようになります。


ゴールデンレトリバーはとても暑がりです。ですから真夏日の散歩には注意してください。また毛が長く、皮膚炎になりやすいので、まめに皮膚の状態はチェックして適宜ブラッシングをしてあげることも大切です。その他に、ゴールデンレトリバーは無理な交配の結果、股関節形成不全を呈する場合があります。こういった場合は体重管理が必要になってきます。


ゴールデンレトリバーは子犬のころからしつけをきちんとつければ、あなたのよきパートナーとなる犬になるに違いありません。飼い主は犬の性格をよく理解し、正しいしつけを行なってくださいね。

ちなみに、ゴールデンレトリバーは人間といっしょに暮らすタイプの犬種ですので、外庭で飼うのではなく、室内犬で飼う方が、無駄吠えも少なくなると思います。</description>
         <link>http://inunokimochi.vivid-info.com/010/ent686.html</link>
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         <category>010犬の種類</category>
         <pubDate>Sun, 04 Feb 2007 18:43:09 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>犬の病気に敏感に！</title>
         <description>病気になったとき、人は言葉によって身体の病状を伝えることができます。


しかし、犬は言葉をしゃべれません。体調が悪かろうが、それを直接飼い主に伝えることはできないのです。


ですから、飼い主の役目というのは、犬の病気の早期発見のため、日頃から犬の健康に気を配ってあげることが必要です。これが基本です。


まず注意しなければならないのは、犬の体の変化です。例えば、鼻が乾く、急にやせる、毛のツヤがなくなる、悪臭がする・・・
こういった変化にすぐ気づくことができるかどうか、にかかってます。


また、犬がいつもと違う行動を取ったときも、何らかの病気にかかっている可能性が十分に考えられます。


例えば、犬の睡眠時間が異常に長くなる、食欲がなくなる、動きたがらない（散歩をいやがる、ずっと寝そべっている）など。このような症状に気づいたら、速やかに獣医に相談してください。人間と同じで、早期発見することが大切です。


なお、飼い主が気づいてあげられることには限界があるので、ペットの病気予防のためには、定期的に獣医に診てもらうことが大切です。

あとあと後悔しないように、してくださいね。

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         <category>002犬と病気（いぬのきもちの上級編）</category>
         <pubDate>Thu, 25 Jan 2007 13:48:36 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>チワワってどんな犬？</title>
         <description>チワワは最近人気があり、チワワを飼っている家は皆さんのまわりにも結構あるのではないでしょうか。最近は犬のブログなどがありますが、チワワのブログが圧倒的に多く、チワワがいかに人気の犬ということがうかがえます。


チワワは子犬ですが、世界的にも小型犬に属する最も小さい犬で、性格は活発で好奇心も旺盛、敏捷に動く姿が印象的です。飼い主にも忠実で比較的飼いやすい犬種です。チワワの飼い方などの本もいくつか出版されているようです。


チワワの毛色は多種多様。被毛には短毛と長毛があるので、ふだんの手入れは毛長にあった方法で行ないます。


チワワの飼い方や育て方などは他の犬と違うところがあります。例えば、チワワにとって散歩は必ずしも必要ではなく、チワワくらいの小さい犬ですと、家の中でも運動は十分できます。よって家の中ではチワワといっしょに遊んであげましょう。もちろん天気のいい日は日光浴をかねて、散歩をしてあげましょう。なぜなら、特にチワワを１匹で飼う場合には、他の犬等とのコミュニケーションも学んでいく必要があるからです。また小さいからといって、つい抱っこしてしまいがちですが、チワワの骨の発育を考えると歩かせたほうがよいです。


チワワは寒がりが多いため、冬場の室温には気をつけましょう。例えば、食事のカロリーを少し多めにしたり、チワワ用の洋服を着せるのもよいでしょう。またチワワは目が出ているので目の病気になりやすいこと、頭が他の犬に比べてけがをしやすいという特徴もあります。</description>
         <link>http://inunokimochi.vivid-info.com/010/ent683.html</link>
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         <category>010犬の種類</category>
         <pubDate>Wed, 24 Jan 2007 11:11:11 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>犬を家で飼うときの病気予防</title>
         <description><![CDATA[ペットを家の中で飼う方も増えていると思います。そこで気になるのが、お部屋の汚れ。どうしても家の中でペットを飼うと、気をつけていても、ペットの毛などが部屋にたまってしまいますよね。

こういったペットの毛をそのままにしておくと、人間にとっても犬にとってもよくありません。小さな子供がいる場合などは、犬や猫の毛でアレルギーを起こし、喘息になってしまったり、犬や猫にダニがわいてしまったりする場合があります。

ですから、家の中でペットを飼うにあたっては、掃除を毎日きちんとしておきたいものです。ただ、普通の掃除機ではなかなか、細かいペットの毛、そしてじゅうたんの奥深くまで進入したダニ、ハウスダストなどがとれません。


従来の掃除機の場合は、吸い込んだホコリを紙パックやフィルターに一度入れておく構造ですので、使用を重ねていくごとに目詰まりを起こして吸引力が衰えてしまい、ハウスダストを逃してしまいます。また、一度吸い上げても、排気の際に逆に部屋に撒き散らしてしまうことがあり、ペットのいるご家庭では使えないのが現状です。


そんな方におすすめなのが、サイクロン掃除機で有名な<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/03e0009e.6e70546a.03e0009f.d8ce9f20/?pc=http%3a%2f%2fwww.rakuten.co.jp%2fgood-choice%2f535204%2f569825%2f710380%2f%23716738&amp;m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fgood-choice%2fi%2f716738%2f
" target="_blank">ダイソンのＤ１２</a>ですね。英国生まれで、ハウスクリーニング会社でも採用されており、何よりもアレルギーの方に推奨されている信頼のある商品なのです。

<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/03e0009e.6e70546a.03e0009f.d8ce9f20/?pc=http%3a%2f%2fwww.rakuten.co.jp%2fgood-choice%2f535204%2f569825%2f710380%2f%23716738&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fgood-choice%2fi%2f716738%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fimage.rakuten.co.jp%2fwshop%2fdata%2fws-mall-img%2fgood-choice%2fimg128%2fimg10421920483.jpeg&m=http%3a%2f%2fimage.rakuten.co.jp%2fwshop%2fdata%2fws-mall-img%2fgood-choice%2fimg64%2fimg10421920483.jpeg" border="0"></a>


<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/03e0009e.6e70546a.03e0009f.d8ce9f20/?pc=http%3a%2f%2fwww.rakuten.co.jp%2fgood-choice%2f535204%2f569825%2f710380%2f%23716738&amp;m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fgood-choice%2fi%2f716738%2f
" target="_blank">ダイソンＤ１２</a>の衰えない吸引力でハウスダストやホコリ、ペットの抜け毛などを吸い続けることが可能。お部屋の中はいつも快適でクリーンな状態を保てます。ペットにも人間にも良い掃除機だということです。
]]></description>
         <link>http://inunokimochi.vivid-info.com/002/ent681.html</link>
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         <category>002犬と病気（いぬのきもちの上級編）</category>
         <pubDate>Mon, 25 Dec 2006 14:15:52 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ペット可のマンション等での犬の飼育方法</title>
         <description>ペット可能なマンションやアパートなどの共同住宅が増えてきています。

犬をマンションやアパートで飼える環境も整ってきました。犬好きな人や、いままで一人暮らしで犬を飼いたくても飼えなかった人たちにとっては、このような環境は嬉しいことですよね。


犬を共同住宅で飼えることで嬉しさも倍増ですが、そこには当然マナーというものが存在します。中には犬を飼っていない人も住んでいるわけですから、気配りが大切になってきます。

マンションなどには共同スペースがあるので、できれば、ペットを連れて外出する時には、抱っこするなり、キャリーケースに入れるなりしてください。また、犬が廊下やエレベーターなどで、おしっこをさせないようにしましょう。もしもペットが汚してしまった場合には、すみやかに掃除してください。

また、それ以外にも、犬のブラッシングや食事も周りの人の迷惑にならないように家の中でするべきですね。


このような基本的なことに加えて、特に階下の人や隣にペットの鳴き声が響かないように気をつけましょう。


ペットと楽しく暮らすためには、マナーを守ってこそ可能なものです。とくにマンションやアパートなどの共同住宅での飼育にはより注意してくださいね。</description>
         <link>http://inunokimochi.vivid-info.com/003/ent679.html</link>
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         <category>003犬の飼い方（いぬのきもち基本）</category>
         <pubDate>Mon, 25 Dec 2006 11:15:05 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ゴールデンレトリバーと暮らす―家族の一員として育てるために しつけと飼い方 ｜四分一 稔</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=4278039271%26tag=nikkimasayosh-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/4278039271%253FSubscriptionId=1ETH6GFCQ7ZH9T8XAM02" target="_blank"><img src="http://ec2.images-amazon.com/images/P/4278039271.09._SCMZZZZZZZ_V1056606700_.jpg" alt="ゴールデンレトリバーと暮らす―家族の一員として育てるために しつけと飼い方" align="left" hspace="5" border="0" width="97" height="140" />ゴールデンレトリバーと暮らす―家族の一員として育てるために しつけと飼い方</a><br>四分一 稔<br>大泉書店 刊<br>発売日 1998-11<br>価格：￥1,260(税込)<br><br><br clear="all">内容（「BOOK」データベースより）
ゴールデンレトリバーほど人なつっこい犬はいません。飼い主に遊んでもらったり、いっしょに散歩することをとても楽しみにしています。飼い主は犬をひとりぼっちにしないで、いつもコミュニケーションをとってあげてください。また、単にかわいがるだけでなく、人間社会で生活していくためにはきちんとしたしつけも必要です。この本では、日常の手入れや健康管理、基本的なしつけのしかたを写真を使ってわかりやすく紹介しています。 

内容（「MARC」データベースより）
人なつっこくてやさしいゴールデンレトリバーは、本当の家族として飼うことのできる犬。日常の手入れや健康管理、基本的なしつけのしかたを写真を使って詳しく紹介し、良きパートナーとしての飼い方を教える。〈ソフトカバー〉 

<br><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=4278039271%26tag=nikkimasayosh-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/4278039271%253FSubscriptionId=1ETH6GFCQ7ZH9T8XAM02" target="_blank">さらに詳しい情報はコチラ≫</a><br clear="all"><br>]]></description>
         <link>http://inunokimochi.vivid-info.com/006/ent641.html</link>
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         <category>006いぬ関連本（いぬのきもちを知る本）</category>
         <pubDate>Sun, 03 Dec 2006 10:00:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>老犬の病気（おねしょ）</title>
         <description>犬は老犬になると、肝臓や腎臓の能力が低下し、体内の老廃物を排出することが困難になってきます。そして新陳代謝も低下し、自律神経などの働きも低下してきます。


高齢の犬がよく、おねしょをすることがありますが、そのままにしておくと病気になってしまうこともありますので注意が必要です。とくに肝臓、腎臓がやられてしまうと、基本的には治らないことが多いといわれています。そうなったときには、もう現状を維持することしかできなくなります。


高齢の犬がおねしょをよくするのは、体内にたまった老廃物を排出しようと、水分を多く取るからだといわれています。

犬が体内の毒素を排出できないようになると、寿命にも影響してきます。


犬はもともと人間に比べて、体内に善玉菌がすくないために、腸の働きも弱ってくる場合がありますので、飼い主の方は定期的に動物病院などで検査をするか、犬がちょっとだるそうだな、と思ったら、動物病院にすぐにつれていくなど、すぐに対処できる目を養ってください。</description>
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         <category>002犬と病気（いぬのきもちの上級編）</category>
         <pubDate>Mon, 13 Nov 2006 09:40:22 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>テリヤ（テリア）</title>
         <description><![CDATA[<strong>テリヤ（テリア）</strong>は、岩穴や土の中に潜んでいる小動物を追い詰めて、猟師の狩りのヘルパーとして利用された犬種です。<strong>テリヤ</strong>はもともとは狩りで使われたのですが、最近では、一部の<strong>テリヤ</strong>を除いて、飼い犬として全国各地で飼われている。

<strong>テリヤ</strong>には様々な種類があり、主に人気の<strong>テリヤ</strong>を以下にご紹介しますが、これらの<strong>テリヤ</strong>以外にも様々な<strong>テリヤ</strong>が存在します。


ジャックラッセルテリア（ジャックラッセルテリヤ）
ボストンテリア 
ブルテリア 
ウエストハイランドホワイトテリア 
ワイヤーフォックステリア（ワイヤーホックステリア） 
日本テリア 
ノーフォークテリア 
スタッフォードシャーブルテリア 
スコッチ テリア 
ホワイト テリア 
ミニチュアブルテリア 
ウェルシュテリア （ウエルシュテリア）
ピットブルテリア（アメリカンピットブルテリア） 
フォックステリア 
アメリカンスタッフォードシャーテリア 
ボーダーテリア 
ヨークシャテリア（ヨークシャーテリア） 
トイマンチェスターテリア 
マンチェスターテリア 
パーソンラッセルテリア 
ダンディーディモントテリア 
ウエストハイランドテリア 
アイリッシュテリア 
スムースフォックステリア 


人気のあるジャックラッセル<strong>テリア</strong>やボストン<strong>テリア</strong>などのブリーダーも最近増えてきていますし、ジャックラッセル<strong>テリア</strong>の子犬やブル<strong>テリア</strong>の子犬などはペットショップでも人気です。

<strong>テリヤ</strong>の飼い方としては、無駄吠えや飼い主への従順を特に気をつかってください。
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         <link>http://inunokimochi.vivid-info.com/010/ent616.html</link>
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         <category>010犬の種類</category>
         <pubDate>Sun, 05 Nov 2006 08:59:59 +0900</pubDate>
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         <title>ダックスフント</title>
         <description><![CDATA[<strong>ダックスフント</strong>はミニチュア<strong>ダックスフント</strong>で有名なドイツ原産の犬です。<strong>ダックスフント</strong>は、その人なつこさと遊び好きさで日本でも非常に人気がある犬種で、最近はそれに応じて、<strong>ダックスフント</strong>のブリーダーも増えてきています。

<strong>ダックスフント</strong>はもともと、巣穴にいる小動物を捕らえるための犬種で、胴がながく足が短いのはそのためです。<strong>ダックスフント</strong>はその特徴から最近では、災害救助犬としても活躍しています。


<strong>ダックスフント</strong>はその大きさで、呼び名が変わり、大きい順より、スタンダード、ミニチュア、カニンヘンとなります。


<strong>ダックスフント</strong>の毛質も様々で、本来のスムースと呼ばれる光沢のある短い毛から、ロングやワイヤーと分かれています。また、<strong>ダックスフント</strong>の毛色もたくさん存在します。


<strong>ダックスフント</strong>の性格として、非常に寂しがりやということもあるので、留守がちの家やひとり暮らしの家では飼うのは向かないとも言われています。また<strong>ダックスフント</strong>は鳴き声が大きいので、マンションやアパートなどの集合住宅で飼う場合は注意しましょう。


また、<strong>ダックスフント</strong>は脊椎が弱いので、飼い主が肥満や病気にも注意してコントロールしてください。

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         <category>010犬の種類</category>
         <pubDate>Sat, 04 Nov 2006 10:43:01 +0900</pubDate>
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         <title>犬川柳 柴犬魂! ｜</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=477780142X%26tag=nikkimasayosh-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/477780142X%253FSubscriptionId=1ETH6GFCQ7ZH9T8XAM02" target="_blank"><img src="http://images.amazon.com/images/P/477780142X.01._SCMZZZZZZZ_V1116279049_.jpg" alt="犬川柳 柴犬魂!" align="left" hspace="5" border="0" width="112" height="160" /><strong>犬川柳 柴犬魂</strong>!</a><br><br>辰巳出版 刊<br>発売日 2005-04-22<br>価格：￥1,050(税込)<br><br><br clear="all">内容（「MARC」データベースより）
柴犬たちの「写真」に、柴犬や飼い犬の心情を5・7・5の17文字で表現した「川柳」を組み合わせたちょっと変わった写真集。日本犬専門マガジン『Shi-Ba』の人気コーナー「しばせん」単行本化第3弾。 


<b>思わず笑ってしまう川柳ばかり</b> 2005-05-05
最初から最後までかわいい柴犬が満載☆どの写真も可愛いくて、首をかしげた表情や、おめめキラキラさせてご飯を待ってる写真とか、も〜どの柴ワンちゃんも抱きしめたくなるくらい♪川柳も犬を飼っている人なら一度は感じたことのあるものばかりで、そうそう〜そうなんだよね〜と思わず納得してしまいます。私は柴犬好きの友達のプレゼント用に一冊購入したのですがパラ見して自分も欲しくなってしまい、もう一冊買うところです。他の犬編もあるようなのですが、自分的には芝犬編が一番だと思います！

<br><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=477780142X%26tag=nikkimasayosh-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/477780142X%253FSubscriptionId=1ETH6GFCQ7ZH9T8XAM02" target="_blank">さらに詳しい情報はコチラ≫</a><br clear="all"><br>]]></description>
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         <category>006いぬ関連本（いぬのきもちを知る本）</category>
         <pubDate>Fri, 20 Oct 2006 09:00:00 +0900</pubDate>
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         <title>犬の口臭</title>
         <description><![CDATA[<strong>犬</strong>の<strong>口臭</strong>の<strong>予防</strong>や<strong>対策</strong>をしていますか？

そもそも<strong>犬</strong>の<strong>口臭</strong>の原因は大きく分けて以下の二つがあります。おおむね５〜６歳を過ぎたあたりから、<strong>口臭</strong>がでてくると思います。

<strong>犬</strong>の<strong>口臭</strong>の原因の 一つは口腔口臭と呼ばれており、食べたものが歯の隙間や舌の粘膜、食道などに吸着してしまい、時間の経過によって出てきます。もう一つは、メチルメルカプタンと呼ばれる腸管から血液に吸収された腐敗臭が肺の呼気として出てくる臭いです。 これら２つの口内と腸内の臭いが複合することによって、<strong>犬</strong>の<strong>口臭</strong>は起きてくるのです。
 

<strong>犬</strong>はもともと歯を磨く習慣がありませんので、人間に比べても歯に汚れがたまっていくのです。また、腸内環境を整えてあげる食事のケアも大切です。ですから<strong>犬</strong>の<strong>口臭</strong><strong>予防</strong>のためには、飼い主の方が<strong>犬</strong>の歯や腸内環境をケアしてあげることが大切ですね。


<a href="http://www.store-mix.com/ko-bai/product.php?afid=8335751&amp;pid=130551&amp;oid=2320&amp;hid=78437" target="_blank"><b>犬の口臭予防のために飼い主のあなたができること！</b></a>]]></description>
         <link>http://inunokimochi.vivid-info.com/002/ent551.html</link>
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         <category>002犬と病気（いぬのきもちの上級編）</category>
         <pubDate>Thu, 19 Oct 2006 08:43:08 +0900</pubDate>
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